2010年03月31日

職員の子どもが職場見学=内閣府(時事通信)

 内閣府職員の子ども60人が30日、同府を訪問して職場を見学した。親の帰宅を待つ子どもの姿を同僚や上司らに実際に見てもらうことで、ワーク・ライフ・バランス(仕事と生活の調和)の浸透を図るのが狙い。
 福島瑞穂消費者・少子化担当相の執務室では、福島氏が「パパやママが夜(帰りが)遅くなってごめんね。(職員の)みんなにかわいい子どもたちがいることをかみしめたい」と語り掛けた。 

【関連ニュース】
「大政翼賛会」は続かない〜民主・渡部元衆院副議長インタビュー〜
なれ合い政治から脱却を〜自民党・園田幹事長代理インタビュー〜
自民の歴史的役割終わった〜自民・舛添要一前厚生労働相インタビュー〜
鳩山政権「奇妙な安定」が「社民」「自民」を揺さぶる
民主党が担う「産業構造転換」の時代錯誤

<生きる>募金1365万円、全国29団体に(毎日新聞)
<知財高裁>「コーヒー豆名は商標」エチオピア政府が勝訴(毎日新聞)
ツシマヤマネコの感染防止へ飼い猫管理条例(読売新聞)
普天間5月決着、米と合意せず…外相(読売新聞)
特養の介護職員による吸引や経管栄養、一定条件で可能に(医療介護CBニュース)
posted by オジマ トシオ at 13:09| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。